レビュー一覧(全32236件)

なかなかない作品

主人公はチート過ぎず弱過ぎず、まあ現実的にありえないキャラ設定ですが無理のない現実的な闘い方をしており戦の勝敗は一方的なところもありますがキチンとした過程を踏まえての事、まあそれでも若干のチート感は否めないですが...見所はやはり人の生々しい欲と業が胸糞悪さを吐き出しながら表現されたところでしょうか、とにかく慈悲はないという感じがです。(世界観がそうなっています)
ハーレム感は少しありますが基本的に堅気なところが大体でしょう、女性の活躍より男性の活躍がかなり目立ちますね年齢設定も比較的に現実的です(全体的に美少女が活躍する事はそんなに多くないです)
(ただ誤字が若干目立つかなあ)

レビュー投稿者:コカ
2018年 02月 18日 21時 52分

小説タイトル:ウォルテニア戦記【Web投稿版】
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すこっぷすこっぷ

すこっぷすこっぷ

以下、訳

こいつは最上級の厄ネタだ。
まだまだ序盤(現在8話まで公開中)だってのに俺ぁもう虜になっちまったよ。
はじめからポンコツだったヒロインが徐々にスコップに侵食されていく様なんざ…かなりグッと来るね

俺はこんな物語を待っていたんだ。
世の中の理不尽を吹き飛ばす圧倒的パワー
力こそパワーを体現するもの
それがスコップ

これから主人公がどんなスコップ技を発揮してくれるのか、楽しみでなら無い
期待しています。

レビュー投稿者:( ´・(ェ)・` )
2018年 02月 18日 21時 31分

小説タイトル:スコップ無双 ~鉱夫生活100年、岩石溶解ビームが出ました。1000年で波動砲に進化したのでちょっと英雄になってきます~
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おっさんプレイヤーの女キャラMMORPGプレイ日記風異世界譚

死に掛けた異世界の少女は前世が日本生まれの男だったという記憶を取り戻す
傷付いた身体を起こした少女(おっさん)は自由を得て思う
「さて。これからどうしよう」

異世界に女として転生したおっさんが手探りで異世界生活を営むお話です
RPGの主人公的早さで成長しつつ色々クラフトしたり、第二の人生を色々楽しんだり、他人とのしがらみに苦労したりと異世界生活を満喫している様子が見ていて面白い

他人のゲームプレイ日記やTS物が好きな人にオススメな作品です

レビュー投稿者:白ピンク
2018年 02月 18日 20時 39分

小説タイトル:よくわからないけれど異世界に転生していたようです
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天才ではなく、匠。面白い、傑作、名作というより上手い小説であると評価させて頂きたいです

まず、本作を語るうえで2000年代前半のライトノベル寄りである事を感想として述べさせていただきます。

この頃のライトノベルは今よりコミック色が強くなく。
かと言って一般小説とも逸脱した小説でした。

今のラノベが斬新な物語と展開で勝負する物であれば、本作は一重に設定と書込みで勝負をする小説と言えるでしょう。故に今のWeb小説としては大きく意見は二つに反応は別れるかもしれません。一話一話に刺激を求めるのが現在の流行ですのでそういう意味では、本作は評価されないかもしれません。

ただし、小説の完成度という意味では一つ頭を抜けていると思われます。
作者様は絵も描ける方ですが、無駄にイラストを使わない事(挿絵を入れた方が説明が早い等)、そして作中で簡単な紹介を入れてしまうという技術。内容以上に作り込み方に感動したのは久しぶりでした。

時間のある時に一気読みをする事をオススメしたいです。

レビュー投稿者:セシャト
2018年 02月 18日 20時 30分

小説タイトル:魔女たちの夜宴
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突然の別れ、口に出せない言葉

突然の転勤で引っ越しすることになった主人公。
彼を見送ってくれる彼女に、主人公はとある言葉を言っていなかった。
それは「好きだ」という言葉である。
「彼女は次会う時は大人だね」と、言った。
その言葉をここで言ってしまったら全て終わってしまいそうな気がしまう。だからこそ主人公は「好き」と言わなかったのだろう。
再会することができたならば主人公はかならず言うだろう。そして自分の手のひらにしたことを彼女にするに違いあるまい。

レビュー投稿者:斎藤秋
2018年 02月 18日 20時 12分

小説タイトル:キスした
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バレンタインデーに重なる奇跡

好きな人にチョコレートを渡そうと考えたヒロイン。

しかし彼女は、とんでもなく料理が下手だったのだ!

バレンタインデーを前に手作りチョコで奮闘し、片想いの相手にはもうすでに彼女がいた!?
親友、助けてください……!

これはバレンタインデーの物語。
勇気を出そうとして出せなかった、可愛い女の子の物語。

ザ・王道。

それがいいのです!

バレンタインデーが終わったからってなんだというんだ。
ぜひ、あまーいこの物語を味わって頂きたい。

レビュー投稿者:斉藤 詩乃
2018年 02月 18日 20時 04分

小説タイトル:WHITE VALENTINEDAY ~粉雪舞うヴァレンタインデーに
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アニメ、観てこようかな

作者であるらの様の、趣味が詰め込まれた物語。
アニメと漫画が紹介されているこのエッセイ、作者の好きが伝わってきて、どれも目を通したくなってしまいます。

この作品を読んで新たなジャンルに手を伸ばすもよし、共感できる喜びを感想欄で綴るのもよし。

ぜひこのお話を読み、興味を持ったアニメや漫画を探してみましょう。
日曜日から夜更かしするのも、悪くはない。

中には私が好きなアニメも紹介されていたりして。

レビュー投稿者:斉藤 詩乃
2018年 02月 18日 19時 55分

小説タイトル:らのさんの趣味部屋 ─オススメ漫画、アニメを紹介します─
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孤独だけども一人じゃないんだ

夜空に光り輝く星達は隣り合って見えるけれども、実は一つ一つの距離は何億光年と離れている。それは光の速さを持ってしても容易ではないという距離だ。
だから、星達は孤独なのだ。
私達一人一人を星と呼ぶのならば、同じ事が言えるかもしれない。私達一人一人は輝いているけれども孤独だ。なぜならば人は一人で死んでいくという運命が決まっているからだ。
だから、こそ人は他人を求めるのだろう。
星達と人の違う所はそこにある。
星達は自由に動けないが私達は自由に動けるのである。

レビュー投稿者:斎藤秋
2018年 02月 18日 19時 54分

小説タイトル:孤独な星たち
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バレンタインは強かった

二月十四日、バレンタインデー。
この詩はバレンタインデーが舞台となっている。

そして文字数がなんと214。
まずその事に驚いた。
文字数制限は難しいはずなのに。

そして内容。
年下と語り手の関係が、温かく綴られている。
義理チョコをくれという、友達ポジションの彼。
当日果たして何が手渡されるのか……。

いつも傍にいるひとに、バレンタインだからこそ伝えられること。
バレンタインは終わったが、読むと淡い恋心が伺える。

そしてこのレビューも214文字。

レビュー投稿者:斉藤 詩乃
2018年 02月 18日 19時 48分

小説タイトル:待ってて♡バレンタイン
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『私から 私へ エール。』から、わたしは、何かを見つけたい。みんなで、何かを、見つけてみませんか。

辛く悲しいことには、何か、意味とか、あるのでしょうか。

日常の中では、辛いこと、悲しいこと、たのしいこと、うれしいこと、などなど、繰り返していますよね。
ときには、それを、受け入れて、ときには、それを、受け流している、わたしです。

しかし、その、辛く悲しいことだって、なにか、意味があるのではないかと、思ってしまう、わたしもいるのです。
もし、その辛く悲しいことの、意味が、わかったのなら、なんとなく、ただ、なんとなく、1㎜くらいは、しあわせに近づけるような、気がするのです。

『私から 私へ エール。』は、そういう、わたしにとって、とても、価値のある作品でした。

普段は、文章を、あまり、書くことがない、わたしが、どうしても、レビューを、書きたくなった作品です。
みなさんに、『私から 私へ エール。』を、ぜひ、おすすめしたい。

レビュー投稿者:HIDE HIDE
2018年 02月 18日 19時 44分

小説タイトル:私から 私へ エール。
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