レビュー一覧(全27693件)

シルバーグレイは求めてないわ。それなのに、だんだんこころが惹かれていく

 祖父(じじい)同士の過去に交わした約束が、すべての発端となってしまった。
 催眠の魔法で強制的に婚約者の元に送り届けられたヒロイン。
 逃げられないように呪いまでが上書きされて……。

 森の奥で、なんの因果か、自称婚約者と同棲することになってしまう。
 しかし、見た目は魔族(実際は?)で眉目秀麗(本当は?)の彼。
 魔族の印象はとにかく怖くて、でもドキドキして、嬉しくて、張り合いがあって……。
 そんな同棲の末に気づいたヒロイン自身の気持ちとは?

 ヒロインがその気持ちに気づくまでの物語。
 ハッピーエンドシンドローム味わえます。

レビュー投稿者:如月 ちあき
2017年 10月 18日 08時 47分

小説タイトル:魔術師アルマと引きこもり婚約者
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主人公の扱いwwキャラと世界観グッドです!

はじめっから主人公が
かわいそうなくらいに
ヒロインに滅多打ちされてて
同情しちゃうww

主人公がここまで
精神的に痛めつけられてる
ファンタジーものってなかなかないかもww

読んでて面白いのはもちろんですけど
これから先、かなりバカな感じの主人公の扱いが
良くなってほしいと思っちゃいますww

元祖ファンタジーな感じで読みやすいので
今後の展開に期待しちゃいます♪

主人公のラナがもう少し良い扱いになりますように
お祈りしてますねww

次の展開も気になる
そんな作品です!

レビュー投稿者:オオカミの子供
2017年 10月 18日 07時 02分

小説タイトル:英雄になる条件、教えてあげましょうか?
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レビューを書くなんてこんなに簡単なわけがない! と思うじゃん?

――平凡なよもう読者であるわたしは、ある夜不思議な作品を見る。その作品の中で、謎の作者はわたしに契約を持ちかける。
「僕と契約して、レビュアーになってよ!」
 読後、私の脳内でレビューを強要してきたのは、作者こと酒井プロデューサーだった。

 この作品の魅力は、何といっても読後にとりあえずレビュー書いてみようかなと思わせる読後感である。
 さまざまな作品への入り口となる”レビュー”。書くハードルとなる諸要素をふっとばす”アニメ要素”。例となる“実在するアニメのレビュー”。

 王道エッセイの中の、練習台に使ってください、の一文がわたしをレビュー界に誘う。
 果たしてこの作品のラストにはどのような“真実”があるのか?
 是非あなたの目で確かみてみろ!

レビュー投稿者:ネジ
2017年 10月 18日 04時 20分

小説タイトル:レビューが書けない貴方に贈る、アニメ作品のなろう風レビュー
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猫人間カップルのとある一日

この作品は猫人間カップルのとある一日を描いた小説である。猫人間とはすなわち、猫耳と猫尻尾が生えていて行動が猫に準拠している人間のことである。
どうやら、この世界では普通の人間とこういう猫人間が共存しているそうだ。
猫なので、日向ぼっこが大好きで魚も大好きなのが彼らだ。ただし、ある程度の人間性を保つことが要求されているらしい。それは、四足歩行をするとかなどだ。
この世界では猫人間と人間のカップルも当然いるのだろうと創造が働く、そう思うと短編ながらも世界観が広まるのを感じる。
二人の今晩の夕食は、サンマとサバらしい。
猫らしい夕食である。
きっと朝食は猫飯に違いあるまい。

レビュー投稿者:斎藤秋
2017年 10月 17日 23時 53分

小説タイトル:ケモ耳カップルのとある一日
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レビュータイトル

僕の災害魔法。を読ませて頂きました。とても面白くて更新が楽しみです! この小説の面白いところは災害を魔法に変換するところです。今までにないところを突いていてとても興味深いと思いました。続いて地球がRPG化した!?ですこちらも読ませて頂きました。こちらも今までにないジャンルでした。今流行っている異世界転生、異世界転移物ではなく、現在の世界をRPGの世界にすることに凄いなと思いました。これからも頑張ってください!

レビュー投稿者:赤城 一斗
2017年 10月 17日 23時 49分

小説タイトル:馬鹿女神のせいで死んでしまった僕は、異世界で災害魔法を使うことにしました。
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精一杯生きて欲しいという想いが奇跡を呼ぶ

祖母の見舞いに病院を訪ねた主人公は、隣のベッドの彼女に一目惚れをしてしまう。
彼女は「自分はもう長くない」という。
それでも主人公は、そんな彼女に花火を見ようと誘って花火が打ち上がる中、告白をするのであった。
「一生そばにいたいです」
その言葉は彼女には重いものだっただろう。
だって、自分はもう死ぬのだから……。一生と言ったってもう後、何年いや何ヶ月の命かもしれないのだ。
それでも主人公は彼女を好きだと言い、彼女に精一杯生きて欲しいと願った。
彼女もどこか諦めていた所があったのだろう。
生きたいという想いが奇跡を呼んだに違いあるまい。

レビュー投稿者:斎藤秋
2017年 10月 17日 23時 25分 ()

小説タイトル:夏の花火は、今年も上がる
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面白いですよ。普通に。

が、誤字脱字がひどい。
キャラの名前も間違ってる時があるし、せめて訂正するなりなんなりしてほしいと思う。
読んでいて変なところで詰まるとすごく冷めるし読む気が無くなって一呼吸置いてしまう。
せっかく面白いのにそこだけがとても残念。
キャロをシャロに間違ったりなどが目立つので、大事なことだから二回言うけども、せめて、訂正しませんか?

レビュー投稿者:アオトッポ
2017年 10月 17日 23時 20分

小説タイトル:転生少年の成長記 〜努力すればするほど強くなれる⁉︎〜
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凄い綺麗に纏まります❗

ひなたの匂いがするような、元気で大家族で芯の強い主人公、白魔術師のロラと、何処と無く影のある記憶喪失系美男子デュー(仮名)の、ほのぼの癒し系前半パート、からの後半の怒濤の展開。

後半のパートを詳しく、言いたい!書きたい!で、でも、読んで欲しいので言えない。だから他の事書くよ!

作者さんの確かなきちんとした文章力と綿密に計算された粗筋、そして何より丁寧な表現から作品への愛を感じられます。

前作、黒隼の騎士のお荷物も練り込まれた良い作品でしたが、これ確実に巧くなってます!

レビュー投稿者:猫派
2017年 10月 17日 23時 15分

小説タイトル:魔術師ロラと秘された記憶
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【冴え渡る心理トリック! 賭けの代価は優越感か? 人としてのモラルか?】メンタルトリックサスペンスストーリー開幕!! 

★人の心理、それは一見して誰にも触れ得ない神聖な物の様に見えて、実は構造がモロバレのコンピュータープログラムのようなものだ【Aを施せばBと言う結果が出る】それはマインドコントロールの基本的なロジックであり、ビジネスにおける組織掌握も、精神医療のカウンセリングも、辣腕セールスマンの絶妙な販売テクも、目に見えない精密機械である【人の心】をどう読む抜き、どう取扱うか? と言う所にかかっている。その意味では人間の無意識とはロボットのような物なのだ。
★そう考えると本作に登場する【メンタリスト】と言う存在が行っていることが、空恐ろしく思えてくる。相手の心の扉と鍵を巧みに開けさせていくその手法は鮮やかであると同時に、残酷ですらあるのだ。
★松岡拓海、メンタリスト――とあるバーに訪れる女性客を相手に心理トリックを仕掛け相手の心を巧妙に開かせてしまう。その彼のメンタルトリックの行く末は貴方が確かめるべきだ

レビュー投稿者:美風慶伍
2017年 10月 17日 23時 09分

小説タイトル:メンタリスト
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彼女は超能力者?

彼女は主人公の考えている事を、ことごとく当ててしまう不思議な彼女だ。
彼女は、主人公に「心が読める」と、いう。
今から考えていることを当ててみて、と訊いてみてもそれもすべて答えられてしまったのだ。
主人公にとって、それはとても不思議なことだった。
さらに思い返すと、自分の考えを読まれていた節もあったのだ。
彼女は超能力者なのだろうか?
いや、彼女は超能力者ではなかった。
二人は恋人同士なのだから、結論はお分かりだろう。
似たもの同士、仲の良いということは素晴らしいことだと私は思った。

レビュー投稿者:斎藤秋
2017年 10月 17日 23時 01分

小説タイトル:以心伝心
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