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小説PickUp!

転生してLv1になったけどスキルや装備を引き継いだので最強で…
功刀全274エピソードハイファンタジーファンタジー
ある日、目を覚ますとそこは見知らぬ場所だった。 そこはなんとよくプレイしていたVRMMOの世界だと知る。 ゲームの世界に転生したのはいいが、始まりは孤児院だった。 満足な食事もできず、貧しい生活からのスタート。 だがゲームで得た知識やスキルを駆使し、そんな状態から成り上がることを決意する。 「とりあえずオーク1000体狩ってみようか」 「「せ、1000体ぃぃぃ!?!?」」 その後も孤児院から出た姉妹や、巨乳の亜人なども一緒に仲間に加わり成長していく。 そんな最強の冒険者の物語。 ※序盤の展開を改訂しました。 ※カクヨムにも投稿しています。
868回敬遠された月出里逢
夜半野椿全1386エピソードアクション文芸
現実より多くの人々が野球に熱狂し、男女問わずプロの舞台にさえ飛び込む別の現代。 無名選手の月出里逢(すだちあい)は高校3年の秋、野球への未練を完全に断ち切る為、分不相応だと自覚していながら敢えてプロ志望届を提出し、その年のドラフト会議の日を迎えた。テレビの前で同年代や大学・社会人の有名選手が次々と指名されていくのを溜息交りに眺めていたが、六巡目で逢はまさかの指名を受ける。 逢を指名したのは、日本球界12球団で"最弱"と名高い天王寺三条(てんのうじさんじょう)バニーズ。そして逢の指名を促したのは、かつての高校球界のスター投手で、現在は女子大生でありながらバニーズのオーナーも務める三条菫子(さんじょうすみれこ)。1学年違いの逢と菫子はお互いたった一度だけ練習試合で対戦したことがあった。 体格に恵まれず、実績的にも本来なら指名に値しない逢だったが、実は人間離れした身体能力を持ち、そして、その身体能力さえも霞む程の類い稀な才能を秘めていた。菫子は逢の破格の潜在能力を見抜き、球団再建に加え、ある別の目的の為に逢を引き寄せたのである。 これは、実力も精神もまだまだ未完の大器である月出里逢が、幾多の困難を乗り越え、やがてとある怪物投手と共に"史上最強"と謳われるまでの英雄譚。そしてそんな彼女と共に困難を乗り越える者達と、彼女に挑む者達の群像劇。 (1~3日に1回くらい?のペースで1回2000文字前後くらいを予定) (更新はAM12:00かPM18:00くらいになることが多いです) twitter:https://twitter.com/best_yayoilover 表紙絵や挿絵、設定画など:https://www.pixiv.net/users/57502957 ノベルアップ+(挿絵あり):https://novelup.plus/story/160942909
The Islands War  Underwater W…
スタジオゆにっとはう…全87エピソードその他その他
 日本の運命を決した「スロリア紛争」から三年後、戦争に勝利した日本はその政治、軍事面での影響力を異世界の広域にまで拡大させていた。期待、反感、そして打算……新興の列強国家たる日本に対し、異世界の諸国、諸勢力の様々な思惑が交錯する。それはまた、「転移」以来平和国家たるを任じてきた日本の在り方を、徐々に変質させていくことをも意味していた。  一方、「スロリア戦役」において日本と激突した結果、大敗し建国以来最大の損害を被るに至ったローリダ共和国。敗北によって生じた軍事的均衡の崩壊は、その他列強勢力によるローリダ国外領への侵犯という、新たな危機を引き起す。そして、敗北の余波冷めやらぬ国内にも忍び寄る衰退と不和の跫(あしおと)――  Underwater Warfare――これは日本とローリダ、両者の取るべき途を巡る、語られぬ人々の語られざる記憶。
【書籍化決定】コミュ障高校生、ダンジョンに行く【本編完結済み…
たろっぺ全321エピソードローファンタジーファンタジー
21世紀。魔法も、モンスターも、全てが『おとぎ話』となって久しい時代。 しかしそんな中、日本にて大きな『変化』が発生した。 小規模な地震が日本全土を襲った直後、一部の人々が突如奇妙な服装になっていた。中には、種族まで変わった者もいる。 更に謎の扉までもが日本各地に出現したかと思えば、中には神話やおとぎ話の中の怪物達が生息していた。 変化する社会。混乱する人々。主人公である少年も、その中の1人に過ぎない。 激動の時代に彼は数々の騒動に巻き込まれ───るかもしれないし、ないかもしれない。 この物語の主役は、間違いなく彼である。しかし、この世界の中心が彼だとは限らないのだ。 ※本編完結しました。番外編は毎週土曜日に投稿したいと思います。
【コミカライズ連載中】追放された悪役令嬢は【錬金スキル】で華…
朝月アサ全85エピソードハイファンタジーファンタジー
8/6DREノベルス様より書籍発売! 「【短編】断罪された悪役令嬢は、前世の記憶とチートスキルを思い出す」の長編版になります。 『魔女』の烙印を押され、王太子との婚約を破棄され、国外追放処分にされた公爵令嬢アンリエッタ・アグスティア。 しかし断罪の瞬間に目覚めた【錬金術の極意】というチートスキルにより、快適生活を送りながら旅をする。 しかし元令嬢の一人旅は何かと不便。そんな時『瘴気の森』で瀕死の大怪我を負っていた冒険者ダリオンを、即席錬成したエリクサーで助ける。 もちろん善意(タダ)ではない。 助けるときに『運命の契約書』を交わし、エリクサーの代金を支払い終えるまでは従僕として働いてもらうことにする。 【契約内容】 ・主の命令には絶対服従。ただし、自分の命を最優先にすること。 ・絶対に主を裏切らないこと。主の秘密を誰にも伝えないこと。 ・従の働きによって報酬が生じ、それを支払いに充てる。支払いが完了すると契約満了し、従は主に関するすべての記憶を失う。 そんな感じで錬金術アイテムを売りさばいたり、ユニークモンスターを倒したり、美味しく料理したりしながら華麗な生活を送るアンリエッタのお話。
英雄魔術師はのんびり暮らしたい  のんびりできない異世界生活
柊遊馬全2035エピソードハイファンタジーファンタジー
【書籍化:書籍版・コミック発売中! 第七回ネット小説大賞受賞作】 異世界に召喚された時友ジンは、謎の黒猫ベルさんと契約を交わして、チートな英雄魔術師へと上り詰めた。しかし、その存在を危険視した連合国によって暗殺されかける。  辛くも逃れた二人は、ほどほどのんびり生活を目指すが、早々のんびりできるはずもなく……? 反乱者に追われた王子様を助けたら、実は男装したお姫様で、彼女を巡る騒動に巻き込まれてしまう。 しかしさまざまなトラブルも、魔法と道具でねじ伏せる。古代文明遺産をも使いこなし、国を揺るがす問題だってなんのその! 英雄魔術師ののんびりしたい(のんびりできない?)冒険者ライフが始まる。 ※2月9日、累計PV1億5100万超えました! ※Web小説投稿サイトMAGNET MACROLINKでも公開中です。
平民育ちの庶子で売られた私、生きるために命がけで修行して聖女…
満原こもじ短編異世界恋愛
母の死後平民孤児となったジェーンは、男爵家の庶子であることが判明。大きな魔力の持ち主を探していた第二王子アーノルドの指令で、宮廷魔道士にスカウトされた。行く当てもなかったジェーンは大変喜んだ。誰も使えなかった古のアーチファクト魔法の絨毯を乗りこなすことを命ぜられ、一年後には見事それを達成した。アーノルドに絨毯の操縦を披露する日、事件は起きる。 以前のアカウントで投稿した旧作です。
王のインケラーシャ
Lopeye全101エピソードハイファンタジーファンタジー
世界を二分する大戦争の後、魔王が代替わりした「帝国」。災禍に飲まれ記憶を失った少年トキは、生き抜く術を探して帝国軍の門戸を叩く。異形の獣「インケラーシャ」の討滅へ、ただの人間トキが、帝国軍と肩を並べて歩み出す。彼が新たな魔王と出逢う時、帝国の新たな時代が動き出す。
【WEB版】姉の代わりの急造婚約者ですが、お相手の王子とは仲…
新道 梨果子全89エピソード異世界恋愛
【書籍全2巻、コミック全3巻発売中】 (書籍版タイトル: 『姉の代わりの急造婚約者ですが、辺境の領地で幸せになります! ~私が王子妃でいいんですか?~』) 子爵令嬢プリシラの姉は絶世の美女のアマーリア。 アマーリアは第三王子であるレオカディオと婚約が内定するが、婚約発表の場であるはずの夜会で、隣国の王子ウィルフレドと恋に落ちてしまう。 その場を取り繕うため、急遽プリシラがレオカディオの婚約者になることに。 「お気の毒に……」 「なんでだ」 しかしある日、隣国に行ったはずのアマーリアが、なぜかウィルフレドとともに帰ってきて? プリシラとレオカディオ、急造の婚約者になった二人が、それでも仲良くやっていく物語。 「蒼玉泥棒に容赦はしない」 「あの、無理なさらないで」 「必ず守る。私の、蒼玉」
「悪気はない」と幼馴染の従者を庇い続けた婚約者へ、真実を突き…
あずきまんま短編異世界恋愛
公爵令嬢セシリアは、婚約者である伯爵令息ジュリアンとの仲を深めようと努めていたが、観劇やティータイム、街歩きに至るまで、ことごとく彼の幼馴染兼専属従者・レオンに邪魔され続けていた。セシリアやその父である公爵が度重なる非礼を注意・抗議しても、ジュリアンは「悪気はないんだ」「寛容になりなさい」と一向に取り合わず、従者の暴走を放置し続ける。 無数の不誠実な対応に堪忍袋の緒が切れたセシリアは、綿密な記録を携え、建国記念夜会という晴れの舞台で決着をつけることを決意。大勢の貴族が見守る中、逃げ場のない完璧な証拠とともに婚約解消を突きつけ、身勝手な二人と身内を庇い続けた伯爵家を社会的な破滅へと追い込んでいく。
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みんなのイチオシレビュー!

本編だけでも堕ちる過程と風香ちゃんと朱莉ちゃんの百合を楽しめて美味しいんだけど、閑話が閑話じゃなくて本編を別方向から見るって感じで二度美味しいです。 しかも『いやこれ普通なら本編の終盤くらいに分かることでしょ!?』みたいなことも閑話で楽しめます。 本編では風香ちゃんと朱莉ちゃんの喧嘩をありつつ甘くなったり心から繋がったり観ててニヤけます グロシーンは過激って思う人もいるかもしれませんのでご注意を!
レビュー投稿者 あゆみ
両腕のない王子が捨てられるという重い始まりから一転、あたたかい家族に拾われて愛情いっぱいに育つ展開に、まず安心して読み進められました。3歳で水を浮かべ、6歳でお兄ちゃんの剣を真似た水の剣を作ってしまうアトカ、末恐ろしいほどの天才っぷりです(笑)。 個人的にツボだったのは、初対面のキルウェスタ先生に「お口の悪いお方なんですのね」と生意気に返すシーン。あの毒舌の大魔術師が思わず噴き出す瞬間、読んでいるこちらもニヤニヤが止まりませんでした。 「難しいことと、魔術師になれないことは同じではありません」という先生の言葉もじんわり刺さります。腕がないハンデをどう乗り越えていくのか、これからの修行と成長が楽しみで仕方ありません。応援しながら続きを追いかけたい作品です!
レビュー投稿者 勇者ヨシ君
レビュー作品 アトカの空白の腕
退役軍人が赤子に転生するという王道設定に、システムログ演出と赤ちゃんならではの無力さの笑いを組み合わせた導入。下着蒐集ネタなどコメディ色が強い一方、竜出現から12年続く「変異」という重い世界観も丁寧に補強されており、5話でフレヤの角発覚に至る引きが秀逸。緩急のつけ方が巧みで、続きが気になる好スタートでした。
レビュー投稿者 勇者ヨシ君
まさかの白雪姫系だったとは!クリスティーナやスノウの可愛らしさや森の家族や侍女達のキャラにハマり楽しく一気読みしました。 続きが楽しみです。新居の生活と、スノウの王子さま。意外と実家の身近にいたりして、と想像を膨らませています。アシェルリードとのイチャイチャも待ってます。ちょっと脇になりすぎて、 かわいそうなので笑笑。コミカライズもされそうで楽しみです。
レビュー投稿者 Mary
見た目も振る舞いも完璧なお嬢様なのに、実は貧乏暮らしのユリカ。 治安の悪そうな不良に見えて、意外な優しさを隠している五十鈴。 噂と本当の姿が食い違う二人が、衝突しながら少しずつ互いを知っていく過程がとても魅力的です。 特に、会えば言い合いになる二人のテンポのよい掛け合いが楽しく、自然と頬が緩みました。 個性豊かな友人たちも物語を賑やかに彩り、明るい学園ラブコメの中には、それぞれの家庭事情を巡る気になる伏線も。 笑えてときめき、続きが待ち遠しくなる作品です!
レビュー投稿者 森本有介
いやもう、まじで語らせたら止まらないんだけど、この小説ヤバくない!?最高すぎんか……!? まずなんと言っても主人公のルシフィードちゃんよ。国を滅ぼされて、家族も奪われて、生き残るために「敵国の軍人(女将軍)」として潜り込むってだけでもハードモードすぎるのに、自分の血の証である「緋色の瞳」を隠すために、毎日目玉を焼かれるような激痛の薬を差し続けてるわけ。 鏡の前で一人で歯をくいしばって青いカラコン(呪薬)入れて、「今日も帝国の犬でいられる……」とか呟いてる姿を想像したら、オタクの涙腺は秒で決壊するわ……!健気すぎだしエモすぎる! で、そこに現れるのが皇子サフィールじゃん? 「敵の息子」だし、最初は「いつか絶対首チョンパしてやる……!」って思ってる相手なのに、戦場で背中預け合って戦ううちに、お互いガチ惚れしちゃうのがもう王道にして至高のすれ違いキュンキュン案件なのよ!!
レビュー投稿者 春夏
3076字の現実世界恋愛です。 ヒロインは南田瀬里奈(みなみだ・せりな)さん。女子高生です。左目に眼帯をしています。 「このあたしの左目は魔眼」というやつではありません。どうも「ものもらい」が出来たらしく、しかも人の後ろにもやまで見えます。 そんな瀬里奈さんの前に現れたのが春山元気(はるやま・げんき)先輩。サッカー部所属のイケメン。学校の人気者。 そのイケメンからこういうセリフが飛び出したのです。 「あなたの左目は俺のせい。あなたが見ているもやは『恋の精霊』」 これは驚くなという方が無理です。しかも春山先輩の口から次々と驚くべき発言が飛び出しますが…… ごくごく普通のヒロインが「天使」に会えば、こういうことになります。それでもヒロインはハピエンです。
レビュー投稿者 水渕成分
レビュー作品 恋の天使のひと騒ぎ
色々な思いを抱えながらも、強く生きている。 そんな様が目に見えるかのようで。 綺麗事を並べるだけではないからこその深みが印象的な一作でした。 個人的には、 『思い描いていた人生は送れない、  ~~  小さく炎は 燃えたぎっている』 という部分が特に印象に残りました。 みなさま、よければぜひ、この機会に読んでみてください。m(_ _)m
レビュー投稿者 四季
レビュー作品 今日の答え
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