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小説PickUp!

【切り抜き】10分でわかる月雪フロル【電脳ファンタジア】
杜若スイセン全165エピソードコメディー文芸
 白雲律は高校生活のかたわら、大手バーチャルライバー事務所『電脳ファンタジア』のシェアハウスに住み込みつつサブマネージャーとしてライバーたちの活動をサポートしていた。……が、わけあってそのライバーたちに仕掛けていたイタズラがバレた。それをきっかけに迫られ、新人ライバーの月雪フロルとしてデビューすることに。  こうなったらやるしかない、同僚、つまりライバーで遊び倒して撮れ高を量産してやる! そう思っていたのも束の間、あっさり自分も電ファンの洗礼を浴びて早々にどちらの面も見せてしまった。遊ぶ側、遊ばれる側、活動とともに成長していくフロルの明日はどっちだ!? ※拙作『Dual Chronicle Online 〜魔剣精霊のアーカイブ〜』と同一世界観です。単体でもお読みいただけます ※カクヨムにも投稿しています 10/28 タイトルを一部変更しました
間違い転生!!〜神様の加護をたくさん貰っても それでものんび…
舞桜全525エピソードハイファンタジーファンタジー
 突然 神様の手違いにより死亡扱いになってしまったオタクアラサー女子、 手違いのお詫びにと色々な加護とチートスキルを貰って異世界に転生することに、 だが転生した先でまたもや神様の手違いが‼︎  転生したオタクアラサー女子は意外と物知りで有能?  そして死亡する原因には不可解な点が…  様々な思惑と神様達のやらかしで異世界ライフを楽しく過ごす主人公、 目指すは“のんびり自由な冒険者ライフ‼︎“  そんな主人公は無自覚に色々やらかすお茶目さん♫ *投稿周期は基本的に3日に一度の更新をしていますが諸事情で遅れる場合もあります。  この作品はアルファポリスにも掲載しています
農家のデブ三男、兄に実家を追い出されて街で冒険者始めたらモテ…
FURU全279エピソードハイファンタジーファンタジー
 ごくごく普通の農家の三男として産まれた主人公のラスト。  特徴と言えば、細身の両親や二人の兄と異なるガタイの良い身体つき。(つまりデブ)  魔物のオークと揶揄されるラストは、産まれてこのかた15年彼女無し。  仕方なしに実家で畑を耕して暮らしていたラストだったが、実家を継ぐ長兄アルフレッドの結婚を期に追い出されてしまう。  しかも家から出ることを前提に、両親が貯めてくれていたなけなしの生活資金も、アルフレドに結婚祝いとして使われ無一文に。  何とか入れた街では職を求める田舎村出身者が溢れていた。  定職に就くことを断念したラストは、気の良い門番に勧められた「冒険者」へと登録。  恵まれた体格を活かして大活躍…とはすぐにはいかず、魔法は当然、剣も弓も使え無い。  金欠で最低限の装備を整えるのに苦労し、依頼ではゴブリンにビビり散らす。  そんな調子のラストだが、なんやかんやで周りに美女・美少女を集め、冒険者として生きて行く!? ※第1ヒロインは第二章(一章)からの登場になります。
最強魔術師の片想い
五月ゆき全48エピソード異世界恋愛
「ヴァルキリアと結婚など冗談でも笑えませんね、父上。彼女を妻にするくらいなら、俺は死んだ方がマシですよ」 長年片想いをしていた相手がそう話しているのを立ち聞きしてしまったヴァルは、恋を諦めて政略結婚を選んだ。相手はこの国の王太子殿下、内戦を避けるための和平条約代わりの結婚である。しかし婚約者として王宮に入ったヴァルは、王太子の愛人と対立する羽目になってしまう。王宮の者たちは愛人に同情的な上、王太子本人からは何度も苛烈な叱責を受ける。 疲弊していくヴァルだったが、王太子や側近たちは失念していた。 ヴァルはヴァルキリア・ギルガード。ギルガード大公家の誇る水の筆頭魔術師、氷剣のヴァルキリアであることを。 ※訳アリでヒロインを拒否するしかない怠惰系ヒーローと、そんなヒーローにずっと片想いをしている責任感の強いヒロインが、色々乗り越えて両想いになるまでの話
【書籍2巻発売中!】 異世界サモナー、神話の怪物達と現代で無…
鬼怒藍落全176エピソードローファンタジーファンタジー
書籍1・2巻及びコミカライズ一巻発売してます! 異世界を救い、その力を危険視されて処刑されたサモナー狩谷霊真《かりやれいま》が次に目を覚ますと、そこは自分が元居た日本――だがその日本にはダンジョンというものがあふれ、ダンジョン配信者という職業が人気な少し違う現代だった。 戻ってきた日本で平和に生きたいと願った異世界帰りの霊真は、力を隠して暮らす事を決めるが……。 カクヨムにも投稿しておりそっちの方が更新速いです。 https://kakuyomu.jp/works/16818093085143277629 書籍化に伴いタイトル変更です 【旧題】異世界サモナーダンジョンへ~現代に帰還した俺の召喚獣がどう考えても過剰戦力な件について~
【WEB版】レア・クラスチェンジ!〜魔物使いちゃんとレア従魔…
黒杉くろん全584エピソードハイファンタジーファンタジー
※序盤は2015年代の感性で書かれているため、表現が過激なところがあります。 ※サブタイトル変更20251212 「ここ……どこ?」 普通の女子高生レナは、気がついたら草原にいた。ギルドを訪れると、適性職業は『魔物使い』のみだと言われる。 現代っ子のステータスはとても貧弱だったが、[運:測定不能]というたぐいまれな幸運と、【☆7】激レアギフトを武器に、厳しい世界をなんとか生き抜く。 可愛いレア従魔たちと、のんびり生活したいだけなのだが……トラブルはこれでもかと舞い込んでくる。 これは、気弱で優しい少女が異世界仕様に成長してやがて女王様と呼ばれるようになり(風評被害)魔物たち(魔人族含む)から『従えてぇーー!』と従属求愛されつつ旅するお話。 2部:女王様モードを使いこなせるようになったレナは、レア従魔とともに異世界を危機から救う。 コメディ要素多いです。 ※ ○底辺から、そのうち最強従魔たちのご主人様へ(成長早めです)。 ◯従魔は、弱い種類からつよーい希少種へレアクラスチェンジ ◯狩って採って食べて、ゆるーい異世界旅がしたい(希望)。 ○イラスト有りのサブタイトルの横に★印をつけてあります
ガチャを回すだけの簡単なお仕事
二ツ樹五輪(*´∀`…全52エピソードローファンタジーファンタジー
加賀智弥太郎、二十六歳、都内で営業職に就くサラリーマン。 仕事は厳しいがブラックというほどでもなく、それなりに充実した日々を送っていた。 しかし、平凡な日常はある日何の前触れもなく崩壊した。 彼は、過去に例のない規模の列車事故に巻き込まれた先でガチャを回す仕事を始める。 そんな唐突な話。
錬金術師のポーション屋。疲れたときはやっぱりこれ
ChaCha全314エピソードローファンタジーファンタジー
【13万PV☆大感謝】ポーション作りは自分のため。 ソロで初心者ダンジョンに挑んだらめちゃくちゃ低確率でしか現れない転移トラップを踏んでしまった。 飛ばされた先は何層目の階数かも分からない。 ただ広がっている青空。草原、森、湖、森、時々魔物。 四季も巡るし、雨も降る。 まるでダンジョン外なのに 魔物を倒すと稀にアイテムを落とす。血肉を素早く解体しないとダンジョンに吸収され消える。 だから、ここはやっぱりダンジョン内… 自分、錬金術師なんで…材料さえあれば色々作れるんだけどさ。作れば作るほどスキルレベルが上がる。でも初心者なんでね?ポーションのレシピしか知らないわけよ… ポーションで魔物を助けたら何故か懐かれて ほかの冒険者に出逢うまでほのぼの暮らしちゃう話。 ※ダンジョンクリア後 のんびりポーション屋(更新)やってます。 疲れたときのポーション代わりに読んでみてほしい。 ※作者の好みにより少し狂った章もたまに入ります。 ※新章~名もなき翼 編~を142章目から連載開始しました。
辺境伯の愛する傾国
猫の名は。全85エピソード異世界恋愛
辺境伯(かっこいい男装の麗人)×吟遊詩人(女装する天然の魔性)。アリアは妹の子供を養子にして育てているが、ついでに子供を連れてきたエデルを見合い避けのために夫にした。夫となったエデルは、いつの間にか厄介事に巻き込まれ、無駄に色々と力を持っていそうな男性を惹き付ける天然の魔性だった。しかし、エデル自身は妻一筋のアリアに尽くす健気なタイプで、アリアにとっては理想の夫だった。だが、エデルには自分でも知らなかった秘密があって……? 夫婦ですが、この二人は清らかな関係です。が、結婚式の後からちょっと怪しくなってまいりました。 短編の「夫と息子が引き取られたら猛獣使いのあだ名が付いた」の続きになりますので、先にそちらをご覧ください。 アリアとエデルが、正式に会う前の一夜を書いた番外編もあります。 アルファポリスさんでも公開をはじめました。
竜に育てられた最強
原案・監修:すかいふ…全122エピソードハイファンタジーファンタジー
※書籍化&コミカライズしました! 人間をはるかに超越する『竜王族』に育てられた人間の子供、アイレン。 ある日、人類による略奪行為が限界を超えたと判断した竜王族は、人類を生かすか滅ぼすかを16歳になったアイレンに見定めさせることに決めた。 生殺与奪の権を与えられたアイレンは王都学院の入学試験を受ける。 「ハッ、田舎者が! お前のような者がセレブラント王都学院の土を踏むな!」 そこでアイレン待っていたのは特権意識の塊となった貴族の子供たちだった。 竜王族に鍛え上げられたアイレンは難なく試験を突破してみせるが、彼らに「田舎者ごときがこんな力を使えるわけがない。不正だ」と騒がれてしまう。 そこに心配になって見に来た竜王族の姉がやってきてしまい……?   これは人間をはるかに超越した種によって鍛え上げられたアイレンと、人類をたやすく滅ぼす力を持つ竜王族の『家族』たちが人類と織りなす爽快な物語。   ※文字数は予約投稿を含みます。 ※旧タイトル「【悲報】生殺与奪の権を竜に握られた人類、竜国の使者を「田舎者」呼ばわりしてしまう ~俺は学院生活を楽しみたいだけだから気にしないけど、俺を溺愛する竜王族の姉は黙ってないかもしれません〜」
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みんなのイチオシレビュー!

小麦粉を使って作る料理、と聞くと、あなたは何をイメージしますか?? ……ということでこちらのエッセイ。 小麦粉で美味しいを生み出す過程をテンポよく軽やかに描写しているような一作でした。 読むとお腹が空いてきますね!(^ー^) みなさま、よければぜひ、この機会にこちらのエッセイを読んでみてください。 おすすめいたします。m(_ _)m
レビュー投稿者 四季
レビュー作品 小麦粉。
冬の夜を感じるような…… そんなイメージのある詩作品でした。 複雑な心理を繊細なタッチで描いている良作。 大変魅力的でした。 風に揺れる木々のような心が丁寧に描写されていました。 ハイクオリティな作品です! みなさま、よければぜひ、この機会にこちらの作品を読んでみてください。 おすすめいたします。 深さのある魅力があふれている一作ですよ。
レビュー投稿者 四季
レビュー作品 どうしたんだろ
まったりすることの大切さを教えてくれるような詩作品でした。 言葉のチョイスに個性があり。 独創的なムードも味わい深く。 印象に残る一作でした。 個人的には、 『にゃろぉ。  キッと睨むもまたアホ~。』 という部分も印象的だと感じました。 みなさま、よければぜひ、この機会にこちらの作品を読んでみてください! おすすめいたします。m(_ _)m
レビュー投稿者 四季
レビュー作品 空飛ぶ……なんだろ?
ようやく6話まで読めました。 アドルとミーシャの関係性が丁寧に描かれていて、極限状態の中で信頼が少しずつ積み重なっていく過程がとても印象的でした。今後の二人の変化も楽しみです。 錬金の等価交換や試行錯誤の積み重ねも現実的で、単なる強さではなく「積み上げ」による成長に説得力を感じました。失敗の描写が、この先の発展を予感させてくれるのも良いです! 「10メートル」という制約も印象的で、今後どう活きてくるのか楽しみです。絶対伏線ですよねww 文章も文学的で勉強になります。私には少し難しいですがwとても刺激を受けました。 まだ途中ですが、続きも楽しみに読ませていただきます。拙い感想ですみません!あくすさんのファンです!
レビュー投稿者 あさちゃん
 大日本帝国陸軍女子特務戦隊に所属する女性軍人の園里香上級大尉と、その婚約者である帝国海軍主計将校の北中振善光大尉をは、堺県防人神社の桜見物に向かうが、そこでしたいのはそれだけではなかった……。  戦死した霊魂を労る場所で想いを馳せる者達の物語と、戦争に関する物語なので、テーマとしてはかなり重いものとなります。  だけどここにあるのは、その重さだけではなく、確かな純愛が存在し、それが一番胸に締め付けられました。  本当に涙無しでは読めない感動作品です。  正直これは一文一文丁寧に噛み締めてご覧いただきたい作品なので、もうこれ以上は語りません。  ただ最後に1つ申し上げたいのは、絶対に読んで後悔することはございません。
レビュー投稿者 本羽 香那
レビュー作品 女性軍人が愛した桜
 物語の舞台となるのは、魔法も怪物も存在しない「名もなき帝国」。経歴不詳の監察使、“居眠り卿”ことヘルル・セレイス・ウィンは帝国内で起きた問題解決のために奔走する。  第一の事件は帝国領内の公国の後継問題。領主の死から兄と弟との争いが勃発。ウィンは皇帝直属の監察使として公国へ赴きこの問題解決のために動くことになる。  しかしこのウィンは、三度の飯より寝ることが好きそうな“居眠り卿”。公国の者も、配下の将も、そして読者も――ウィンに調子を狂わされてゆくのです。  この作品のタイトルは「愚者たちの輪舞」。愚者たちが誰を指すかは作者様のみぞ知る。あるいは、読者の解釈次第なのかもしれません。タイトルに秘められたその意味を探るため、是非ご一読ください。濃厚かつ多彩な群像劇でございます。
レビュー投稿者 ペンギンの下僕
冒頭3話まで読みましたが、まず掴みがかなり強いです。家庭も仕事もある“地に足のついたおっさん”が主人公だからこそ、異常事態に巻き込まれた時の反応に妙なリアリティがあるんですよね。そのうえで、ただのパニックや俺TUEEEに流れず、「まず状況を把握する」「交渉する」「条件を詰める」という流れで進むのがすごく好みでした。TS要素も単なる色物で終わらず、主人公の人生や価値観にどう食い込むのか気にならせる見せ方で上手い。現代ダンジョンもの、TSものが好きな人はもちろん、理屈っぽく状況整理する主人公が好きな人にも刺さる作品だと思います。
レビュー投稿者 勇者ヨシ君
レビュー作品 街中ダンジョン
死んだ実感もないまま天界に迷い込み、記憶を封じられたうえで“勇者護衛”を背負わされる導入から、一気に引き込まれました。動物すら殺せないほど優しい少女が、転生先で“暗殺者”の天職を与えられるねじれが実に強いです。家族の手紙で胸を締めつけた直後、神の軽薄さが不穏さを増幅させる流れも巧い。可憐な令嬢ものの雰囲気と、護るために奪う宿命の重さが同居していて、続きが気になる作品でした。
レビュー投稿者 勇者ヨシ君
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