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作者:秋の桜子/作品情報/Nコード:N7887HN
短編 |
私は主婦、兼業農家があるのなら、兼業主婦もあるわよね。パートタイムに出ないと家計は回らない、夫と子ども二人の四人暮らし、私のボヤき。
ジャンル:純文学〔文芸〕キーワード: 日常 ほのぼの 現代 女主人公 朝仕事 旦那も少しはしろ 最終更新日:2022/03/22 10:08 読了時間:約5分(2,469文字) 週別ユニークユーザ: 100未満 レビュー数: 1件 総合ポイント: 464 pt ブックマーク: 15件 評価人数: 48 人 評価ポイント: 434 pt |
作者:たかはし/作品情報/Nコード:N9987FM
短編 |
直属の先輩からのパワハラにより
本日明朝仕事を退職してきました。
思い切ったことをしたので
動悸が激しいです。
そのことについて
自分なりに書いてみました。
初めて書いてみたので
不格好で申し訳ありません。
仕事が辛くてやめたいとお考えの方の
後押しになればと思い、投稿しておきます。
ジャンル:エッセイ〔その他〕キーワード: 日常 私小説 最終更新日:2019/05/17 10:08 読了時間:約4分(1,817文字) 週別ユニークユーザ: 100未満 レビュー数: 0件 総合ポイント: 36 pt ブックマーク: 3件 評価人数: 3 人 評価ポイント: 30 pt |
作者:あられうす/作品情報/Nコード:N9539DL
連載中 (全3エピソード) |
両親が事故で他界した幼き頃の孝行は父親方の柊崎家に引き取られた。
孝行の父方の祖母に当たる和子は厳しくも優しい人であった。
突如両親を亡くした孝行は最初こそ祖母に苦手意識を持っていたが、歳を重ねるにつれて祖母に懐くようになった。
そんな祖母に育てられすくすくと成長した孝行は高校卒業後、美容専門学校に入り、美容師となった。
美容師となって数年、孝行は自身の才能もあって美容師として一人前に成長した。
そんな折、仕事から帰宅すると祖母が倒れていた。
慌てて救急車を呼ぶも時すでに遅し。
今朝仕事に行く時見送ってくれたのを最後に元気だった祖母は亡くなってしまった。
柊崎家は元々地主の家柄。
家の敷地は結構広く、多額の遺産も残してくれた。
しかし唯一の心残りとしては、祖母に自分は何も返せなかったことだ。
祖母の遺品を整理している際、押入れの床面に隠し扉があった。
隠し扉である床板を外すとそこには階段があった。
家に地下があったことに驚きつつも地下室に降りることにした。
どうやら地下室は戦前個人宅の防空壕の役割を果たしていたようだが、戦後は食料庫の役目も果たしていたらしい。
地下室にはこれといって何もなかったが、祠のようなものがあっただけ。
祖母の部屋から入った地下室だが、地下室にはもう一つの道があった。
家の立地から考えるとおそらく台所の方に行く道があり、孝行は歩を進める。
階段を上り天井面、台所の床板を外して出た先。
そこには若かりし頃の祖母の姿があった。
ジャンル:歴史〔文芸〕キーワード: R15 残酷な描写あり オフィスラブ 日常 青春 史実 時代小説 ラブコメ ほのぼの 男主人公 和風 昭和 平成 職業もの ハッピーエンド タイムトラベル 最終更新日:2016/08/15 20:06 読了時間:約36分(17,727文字) 週別ユニークユーザ: 100未満 レビュー数: 0件 総合ポイント: 4 pt ブックマーク: 1件 評価人数: 1 人 評価ポイント: 2 pt |
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