レビュー一覧(全24054件)

参考にしてみたら、いいことありました。

僕は元来ランキングやPVに頓着なく、好きなものを好きなだけ書きたいタイプの人です。出版にも興味ありません。
作品も大衆受けするようなものではなく趣味全開で、善意のアドバイスですら「うるせえ口出すんじゃねえ」くらいのオナニーをwebで大公開しています。
「読みたい人だけ読んでくれ!」スタンスなわけですが、「読みたい」と思ってくれる人に出会うためには、まず多くの目に触れることが大切です。
そんでこちらのエッセイを参考に外部ブログを設立してみたら、そこで知り合った方がなろうに来て僕の作品を読んで、続きを読みたいとまで言ってくださったのです。ヤッタゼ!

書いてある事全部真似しなくてもいいのです。「これは良いな」と思う部分が一つでもあれば、そこだけ真似すればいい。
そしてこのエッセイには、そういう、あなたの目指す方向に繋がるような、参考にしてみたいと思える部分が必ずあるのではないかと思いました。

レビュー投稿者:カミユ
2017年 06月 28日 04時 45分

小説タイトル:ポイントにもブクマにもこだわらなくていい! あなたも「作活」始めよう
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梅ヂャンンンン!!!!(号泣)

シリーズの前作から読んでいます。

前作で、とっても切なくイイオンナを演じきった香梅。彼女が主役の今作、そりゃもう最初から応援メーターマックスなわけですよ。

もう、読者としましては、「さあ! さあ今すぐ幸せに! 出会って一話でポン!」くらいの気持ちで居るんですけど、これまたもう、なかなか、じれったく……!!

なかなか素直になれない梅チャン! 何を考えているのかわかりづらい雨くん! ねえ、お互い少し歩み寄れば、あとはもう転がる岩なんじゃないの!?

ぐぬぬ、作者の手のひらで踊らされている!!
じわじわと盛り上がって目が離せない王道的物語!
完結までレビュー待とうと思ってたのにもう待てない!

ちなみに今作の略称は「梅雨」と書いて「つゆ」と読むらしいです。
六月、雨のなか、外出の予定を延期して。お部屋で読書(web小説ですが)に、こちらの作品、いかがですか?

レビュー投稿者:カミユ
2017年 06月 28日 03時 00分

小説タイトル:梅の芳香、雨の音色〜あなたに捧げる愛の証〜
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不謹慎な冒険が始まろうとしている


 彼から「この作品どうですか」というメッセージを貰ったので、お返しにレビューを書こうと思う。下手なレビューを書くと、彼は「ムカッ」として削除してしまうので、彼が気に入るようなレビューを書かないといけないのであるが、私は前に「トムソンとじばっくんの差がわからない」と書いたがあれは褒め言葉なのであり、作家には何を書いても同じような形に見える人がいるものであり、たとえばゴッホの絵は、ゴッホファンだったら、誰にでもわかるものであり、それこそ個性というものであり、この金太郎あめみたいな個性少ない作品が並んでいる世の中で、あくのある個性を追求しているということは、なかなかできるものではないのであり、そんなところあたりに感心しているけど、また削除されちゃったりして、削除やめてね(はあと)

レビュー投稿者:無名居士
2017年 06月 28日 02時 23分

小説タイトル:星球大賞2応募(予定)作品「がんばれ、トムソンっ!」【15禁】
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積み重ねてきた研鑽に運命が応える物語

努力、努力、努力の日々。
研鑽を積み重ねる為に剣を振るい、己の才が見出せずともいつか実ると信じ振るう。

人と人の出会いは運命を変える力を持つ。
人と人の出会いは運命を運んでくる。

ある日、その男は出会う。
その世界の常識の範疇では収まりきらない才を、十全に発揮する事が出来る切っ掛けとなる少女に。

研鑽の日々は無駄にはならない、

例えそれがぶっ飛んだ才で見当外れの用途で無双する様なそりゃ気付かんわなと突っ込まれ兼ねない能力であっても、男の努力は報われるのだ。

努力が報われる話や、突飛な発想が好きな方、思わず時間が過ぎる感覚を味わいたい方に是非読んで貰いたい一作です。

レビュー投稿者:狂人A
2017年 06月 28日 02時 21分

小説タイトル:1000の地球産アイテムで異世界無双 ~それ、使いかた違うからっ!!~
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い し の な か に い る

へなちょこリリーという言葉に胸くすぐられ、
読んでみたらえっちな下着が出てきた。

好きだったクラスメイトが転校した日、池袋東口が崩壊した。
巻き込まれた漫画家を志す少年、日向森暁(ひなたもり あきら)は、
アスファルトやらなんやらに押し潰されて、瀕死の状態に。
光を失う目。なんでもするから助けて欲しい。懇願する彼に、彼女は語りかける。
「それがあなたの望みなら」
そして、彼が出会ったのは――

やっぱりおねショタは最高だぜ!
仕立て屋リリーとアキラのやり取りに、ほんわかする作品。優しい雰囲気の作風で、肩の力を抜いて読めます。
垣間見えるリリーの狡猾な一面も、これからどうなるか気になるところ!ぜひご一読下さい!

※「へなちょこリリーの惚れ薬」も是非合わせてお読み下さい。

レビュー投稿者:くそざこなめくじ
2017年 06月 28日 01時 43分

小説タイトル:へなちょこリリーの大戦争 ~暁の魔女と異界の絵師~
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はじめに、私は異世界転生物は好きではありません。また、主人公チートやハーレム物にも魅力を感じません。なので、この感想は批評的である事を記述しておきます。

今の若者達の潜在的な願望をくみ取っている、先見のある作品なのだと認識しています。
(友人達とも、こういったジャンルが何故、受けるのかを議論していました。)

もはや、努力しても何も報われず、死んで異世界に行く事でしか、自身の願望を叶えられない、未来に希望を持てない、そんな時代を象徴する作品だと思います。

みんな、今のご時世、仕事が無くて、ニートだったり、ブラック企業で苦しんでいたり、恋愛も出来ない状態を、巧くくみ取って書けたのは、作者さまの実力なので、認めざるを得ないと思いました。

少年漫画的に戦って成功、勝利する事が叶わず、恋愛コメディのように、現実で、異性と恋愛する為のシミュレーションも出来ず、そんな現代の惨状が、この作品に集約されています。

ラストのページは読みました。
主人公が作者さまの自己投影でしたら、作者さまの今後の人生に幸福と希望が訪れる事を願っています。

レビュー投稿者:朧塚
2017年 06月 28日 01時 26分

小説タイトル:無職転生 - 異世界行ったら本気だす -
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大好きです!主人公と彼の距離感がたまらない

いろいろな新撰組の小説を読んできましたが、こちらの作品はベスト5には確実に入る大好きな作品です!
もう更新が楽しみすぎてソワソワしちゃいます 笑
こちらの小説は主人公と沖田の距離感がたまらなくいいです!
恋愛に発展しそうでしない2人。笑
これからどうなっていくのー?!と読んでてドギマギしています 笑
笑いもあり、とてもおすすめです!
完結するまで、たとえ何年かかっても、ついていきますよー(*・ω・*)!

レビュー投稿者:ちょ
2017年 06月 28日 01時 08分

小説タイトル:紅桜~私、沖田総司に命を狙われてます~
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戦え・・・・ない!我らのティーガー戦車

転生先は平和な世界がいいな。
だが転生先では戦争は普通に始まり、機械修理屋の息子オットーとして平穏な毎日を過ごしていた主人公は、
不本意ながら戦車兵として戦場を駆けることになる。
これティーガー戦車だよね!
これドイツ!相手ソ連!
なんだこりゃ!?異世界じゃなくて単に名前がちょっと違うだけの昔じゃないか。


そしてティーガー戦車で大活躍・・・はあまりできない。
なぜならデリケートな鋼鉄の虎はちょっとしたことでヘソを曲げちゃうのだ・・・

レビュー投稿者:トマトレモネード
2017年 06月 28日 00時 32分

小説タイトル:Today'sティーガー戦車!
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思い込み+誤解×ハッタリ=混ぜるな危険!

とある村から、とある使命を託された少女。
そんな少女が山の洞窟で暮らしていた竜に出会ったことで、運命が大きく動き出してしまいます。

──ただし竜の運命が。

心優しき竜は、なんとか穏便に事を納めようとし、なだめたりハッタリを利かせたりしますが……。
不可能を可能にするレベルの思い込みと、優しさの空回りが交錯した結果、抱腹絶倒の……もとい、波乱万丈の旅路へと『竜が』いざなわれるのでした。
無茶されやがって……。(敬礼

という感じの、少女に巻き込まれた形で悪戦苦闘する、なんとも苦労人的な優しい竜の物語です。
タイトルだけで面白そうだと直感しましたが、1ページ目から予想以上の面白さでした。
今のところ全9ページですが、1ページのボリュームがあるので読みごたえも充分にあると思います。

『強くなければ生きられない、優しくなければ生きていく資格がない』って台詞が、ある意味ピッタリ。
竜よ。生㌔!

レビュー投稿者:かゆい うま
2017年 06月 28日 00時 27分

小説タイトル:齢5000年の草食ドラゴンだけどいつの間にか邪竜認定されてたらしく、いきなり生贄少女がやって来た ~やだこの生贄、人の話を聞いてくれない~
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ゲームで人に認められたい!と思ったことのある人に刺さりまくる青春VRゲーム活劇

格ゲーでもカードでも何ならポケモンでも良いんですが、『娯楽ではなく勝負としてゲームに取り組む』と知識や経験の積み重ねで自分が少しずつ強くなってることを自覚し、やがて何故か必ず現れる自分と似た様な存在を知覚して俄然楽しくなってくる…対人ゲームにハマった人なら身に覚えがあるのではないでしょうか。
舞台はゲーセンでVRが流行り、その後家庭用VRが普及しプロゲーマーや実況者の存在感がそれなりにあるという妙に生々しい近未来。
男女が乳繰り合いながら冒険するVRMMOの中、主人公は競技化された決闘にのめり込んでいきます。
RPGで冒険そっちのけでカジノや交易に勤しむようなもんですが、そこに同じ様に価値を見出したアングラな人たちと互いを高め合う。
マジョリティから切り離された、だけど同志の存在を感じずにはいられない。あの素敵な空間がVRMMOを舞台とした小説で表現されるとあれば、見るしかないですよね?

レビュー投稿者:ぺぺぺけろ
2017年 06月 27日 22時 55分

小説タイトル:オフライン最強の第六闘神 <伝説の格ゲーマー、VRMMOで再び最強を目指す>
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